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家族

2009年07月23日 23:38

こんばんは!!
はせけんさんに改行の魔術師と命名された沢田です。


普段はサワードと呼ばれています。(kすけ先輩、BK先輩中心に)
そんなサワードの父親もラクロス部ではなかなか有名です。
パパードと呼ばれています。(同上)
たぶんこのブログも見てます。

なんでそんな父親が有名かというと
暇なら観戦に来るからです。
どんな遠くてもどんな朝早くても僕が出なくても来るんです。
家で顔を合わせれば部活のことを聞いてきます。
疲れている時は、あまりのしつこさにイライラっときて邪険に扱ってしまいますが、
生まれてこのかたずっとこんな感じなのでなれました。
しかも、それだけ気にかけてもらってるのは実はありがたいことですし。

そのほか僕には母親と2人の妹がいます。
せっかくなので軽く紹介。


母親は毎朝僕より早く起きて、
朝ごはんを家で食べてく余裕がない僕が電車で食べれるように
おにぎりを作ってくれます。(ちなみに僕は家を05:14に出ます)
夜遅く帰っても夜ごはん温めなおして、食器も洗ってくれて、
洗濯物も御殿下のゴムチップや芝には文句を言いながらもやってくれています。


高2の妹は生意気です。
普通に「匠(しょう)」って呼び捨てです。
可愛げがないですね。勉強も教えてやってるのに。。。
でもなかなかこんな兄貴と仲良く楽しくやってくれてます。
なんだかんだなかなかいい妹なのかな。


小6の妹はもはやペットです。
かなり癒されます。
僕が家にいるときに起きてることが少ないのでなかなかふれあえないですが・・・


こんな感じの家族です。
とても部活に理解があって、
この家族じゃなかったら部活を続けていくことできなかっただろうし、
この大学にも入れてなかったと思います。
感謝してもしきれないですね。
あまりいいませんが、ほんと感謝してます。(たぶん見てるであろう父にアピール)

何がいいたかったのかわからなくなってきましたが、
僕は(たぶんみなさんも)家族にとても支えられているんですね。
そしてその分期待されています。
そのかけがえのない家族からの期待に応えられるよう、
日本一を目指し、グランドに立つ姿を見せられるよう、
これからも頑張ります。


もうリーグ戦初戦まで1か月。
やるしかない。

次はサワードとパパードを気にかけてくださっていて、師弟班の先輩である
BKこと3年MF小橋先輩にお願いするつもりです。

P.S もしかしたら関西遠征の試合に兵庫県伊丹に住んでるおばあちゃんが来るかもしれないらしいですのでよろしくお願いします。笑
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ブログの極意

2009年07月21日 23:31

修子さんみてますかー?!舎弟であるはずのはらまさから軽い人間といわれ怒り心頭の3年AT#0長谷川謙です。
舎弟呼ばわれされた彼はきっと今頃ぼく以上に怒っているのでしょう。

さて、みなさん御存じのとおりぼくはどちらかといえば完璧主義者というタイプに分類される類の人間です。
今回も「どうせ書くなら一流のものを書きたい」という熱い思いを胸に、アメブロでランキング上位にいる有名人のブログ、mixiでいつもコメントが殺到しているあの人の日記…それらの研究を重ねた結果、ついに完成しました!ブログの極意なるものを!
今日は一部ですが紹介させていただきたいと思います。

その壱「常にオーディエンスに呼びかける」

上地ゆうすけの「今日誕生日のみんな、おめでとう、生まれてきてくれてありがとう」が代表例。読み手に一体感を感じさせ、感情移入させる効果アリ。
…が、シャイな僕には無理。

その弐「読み手に質問する」

mixi上でよく見受けられる。「最近暇なんだけどお勧めの本ありますか?」「表参道に新しくオープンしたカフェ行った人いますか?どうでした?」など。コメント欄において読み手とのコミュニケーションが図れる。
…が、コメント欄の充実していないこのブログでは無理。

その参「改行を利用し文章にメリハリをつける」

本日7月21日付けの2年MFS田くんの日記がよい例。オチの前に改行を大量に続けることで読み手にドキドキ感を与える。
…が、たいしてオチのある話のできない僕には無理。

はい、どうやら僕ブログ向いてないみたいです!みなさんはぜひ参考にしてみてくださいね。
なにやらブログのためのブログになってしまいましたが、日々の練習では練習のための練習にならないよう気をつけたいところです。

うまくまとまったということでお別れしたいところですが、このままでは本当に軽い人間と思われてしまうので真面目っぽいlことを少し。

最近うまくいかず思い悩んでいることもあってか、多くの言葉に救われます。

先輩から優しく励まされた時の言葉や同期からイジリ半分で叱咤されたときの言葉に救われるのはもちろん、尊敬するアスリートイチローの言葉や大好きなマンガの主人公の言葉に救われたりもするんですが、自分でも驚いたのはヴィレヴァンで何気なく開いた本にあった岡本太郎の言葉やmixiのとあるコミュニティに書き込まれていた言葉に救われたことです。
天才芸術家がきまぐれで放った言葉でも、どこの誰とも知らないやつが自分に酔いながら放った言葉でも、そこに書かれていることが自分の何かと触れ合えばものすごく力になると気付きました。

bluebulletsという集団においては、言葉なんていらない関係を築くのが望ましいのかもしれません。心と心でぶつかる関係が望ましいのかもしれません。
けれど言葉それ自体にもすごい力があるはずで、いい意味で常に言葉を選びながらコミュニケーションしていきたいものです。
と同時に、日常生活の中で相手を選ばず貪欲に様々な言葉を求めていきたいものです。

真面目なことをビシッと言って締めるつもりでしたが、なんだかくらーい感じになってしまいましたね。ネクラの本領発揮です。

ということでこんどこそさようなら!次は改行の魔術師沢田くんにお願いしたいと思いまーす。

あ、じつはこれ完成するまでにかれこれ1時間近くパソコンの前にいたのは内緒です。
これからちょいちょいチェックしては拍手ボタンを連打するつもりなのも内緒です。
さようなら!

この間

2009年07月17日 23:31

こんにちは。最近これでもかと襲ってくるレポートに追われている3年ATの原です。皆からははらまさって呼ばれてます。

それでは、以前夜にふらふら散歩してた時のことを書こうと思います。
僕がぼーっと道を歩いていると、旧友に会いました。彼とは小学校と高校が一緒で、親友の一人です。
彼はイケメンでポジティブで何でもできて、ネクラで引きこもりの僕とは正反対のナイスガイです。この時も社長令嬢でモデルの彼女と歩いてました。

彼は今ダンスをやっていて、どこかの大会で優勝したそうです。自分の将来についてもいろいろ考えていて、何か出来事があったり、人との出会いがあったりしたら、何でも吸収してやるというくらいの超アグレッシブマンです。
大学生活エンジョイしちゃおうぜ!将来のためになることならなんでもやろうぜ!という感じで僕には眩しすぎるほど輝いていました。そう、ホントに眩しかったんです。

「原っち(小学校の時のあだ名です)は将来何するつもりなの??」と聞かれて、将来についてほとんど何も考えてない僕は「今はラクロスばっかでまだ考えてないんだ」と困惑。彼は大学生にまでなって部活に没頭して、しかも後先のことを考えてないのが信じられないみたいで、頭の上にはてなマークが3つくらい並んでます。「大学生ならいろいろやらないともったいなくない??」ラクロスと学科の授業くらいしか行動範囲のない僕は何とも言えない気持ちになりました。

しかし同時に、こいつはラクロスのことを見くびってやがる、と思って、「みんなで日本一目指してんだ。かなり熱くね!?」と熱さについて少々語ると、彼も少々納得した様子。しかしまだ半信半疑。頭の上にはてなマークが1.5個分くらい並んでます。

このとき思ったのは、自虐的ですがおれこいつより輝いてないから分かってくれないし、眩しく見えるのかなと。本来なら彼にも負けず劣らずの、いやそれ以上の活動をしていると思いますが(華やかさを除いて)、今の僕、そして今のチーム程度では、彼の目には「まあ部活頑張っている人、人たち」にしか見えなかったんだろうと思います。

今のチームの現状を考えると、日本一の誇りというのはまだまだ持てていません。リーグ戦まであと少し、すぐにでもこの意識を持てるようにならないといけない。そのためには、日々の練習を本当に全力で尽くして、目の前の敵を全部潰して試合勝って、仲間とコミュニケーションたくさん取って、日々コツコツ成長していくしかない。

今まで先輩方が繋いできた日本一への思い。その思いを受け継いで僕たちはグラウンドに立っている。リーグ戦や全日での全身全霊のプレーを思い出すと、それだけで心が震える。今度は僕たちがプレーする番。今年こそ日本一になる。




はじめは軽いノリで書いてたんですが、いいこと書こうと無理したらついつい重くなってしまいました。次は軽い人間として定評のある長谷川君に書いてもらおうと思います。よろしく!

こんにちは、ぼうずです。

2009年07月16日 16:13

2年AT、#25のGBです。

早速ですが、皆さんに質問です。
服を買いに行ったとき、店員さんに絡まれてなんかやりにくいと感じたことはありませんか?
人に笑ってもらうのは好きだけど、笑われるのは嫌いじゃないですか?
笑われて顔赤くなって、顔赤いのが恥ずかしくてまた赤くなってみたいな経験は無いでしょうか?

少しでも当てはまる人は、ひょっとしたら対人恐怖症かもしれません。
ってか、対人恐怖症です。


今現在、対人恐怖症は不治の病だと言われています。
だからといって何も気を病む必要はありません。
なんと数々の人が克服した方法があるのです!
実は僕もその克服した人の一人です。

当初、僕はその病にかかっていると気付き、リハビリのつもりで塾講師というバイトを始めました。
しかし、やはり人前に出るのが苦手で、バイトでは顔色が悪くなるというトラウマ症状まで出ていました。

しかし、ふとしたことでクロスチェックに引っかかってから転機が訪れたのです!

渋り続けたのですが、やはり坊主頭になりました、
並みの坊主ではなくスキンヘッドのようなレベルで。
地肌が真っ白、顔真っ黒。

するとどうでしょう!
すれ違う人のほとんどすべての人が二度見、三度見するじゃないですか!
どこに目をやっても人に見られ、笑われているんです。
まともな精神では乗り切れません。
ねじが外れる、ダムが決壊する、麻痺する、・・・、楽しくなってくる!!
今では坊主が禁止の塾で楽しくバイトしてます。

(いわゆるショック療法ですので、自己責任で試してください)

こうなればもう怖いものなんて何も無い!
何事にもどんどん挑戦していくんで、優しい気持ちで見守っていてください。


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