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織田です

2008年03月26日 12:56

桜がちらほら見られるくらい暖かくなった今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
僕は元気です。

こんにちは。次4年生の#30織田です。ポジションはATをやっております。

東大ラクロス部から学んだことは数え切れないほどありますが、
特に僕に大きな影響を与えてくれたのは
人生楽しく生きたもんがちだなということです。

例えば同じ朝でも、

あ~ねみー。今日も練習して、授業いって、しんどいな~、鬱だ鬱。
と思っている人と

今日もラクロス楽しんで、勉強して、充実した一日になりそうで楽しみ!
と思っている人では、
その日に得られるものも違うし、
心が豊かになるように思います。

自分が下級生のころ、偉大な先輩たちを見て
ラクロスが楽しそうで、輝いて見えて、それが東大ラクロス部に入った理由でもありました。


自分も、下級生からもそう思われてたらいいなと思います。



そろそろミシガンの荷作り始めます。

#30織田健太朗(4年)
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入部した理由

2008年03月16日 19:01

こんにちは4年#22の対馬です。
間違えて前の方の記事にコメント載せてますが気にしないでください。

今年入ってくる一年生は今頃大学で何をしようか考え、迷ってる時期だと思います。
そこで、参考にしてもらえればと思い、僕がこの部に入部しようと決めた理由について簡単に紹介しようと思います。
ちょっと長いかもしれませんが、最後まで読んでもらえると嬉しいです。

僕は中高と野球部に所属していて、大学では運動はサークルで軽くする程度でいいかな、と思っていました。
そこで、野球、テニス、バスケなどのサークルに顔を出してみて、その中から選ぼうと考えていました。
でも、どのサークルでも所属している人は来たいときに来ればいいし(それがサークルってもんだけど)、ちょろっと運動して後はみんなで飯食いに行ったり、飲み会したり。。サークルに入れば楽しいかも知れないけど、特に目的意識を持たずに毎日を過ごすことになりそうだと思い、僕は何か物足りないと感じました。

一応断っておくと、これは僕が感じたことであり、人それぞれで感じ方や価値観は違うので、参考程度にしてください。

で、何故物足りないと感じたかと言うと
僕は昔からあまり感情を表に出すタイプの人間ではなくて、自分で言うのも何ですが、どちらかというと冷めた人間で、
でも、高校野球部(軟式)で神奈川県大会の決勝戦で負けて、自分たちの代が引退することが決定した試合で同期のみんなで泣き合うという経験をした。
それは今までの自分からするととても考えられないような経験で、その時に感じたのは
「あ、これってすげーな」
って感じでした。
なんか感想がアホっぽいですが。

一つの目標の下にみんなが集まって、本気で目標を達成しようと努力をして、その過程の中で喜怒哀楽を共有する。
結果はどうあれ、そういった経験を共にした仲間とは本当に一生付き合っていけるような仲を築けるし、今でも同期の部員とは仲がよいです。

サークルに顔を出してみて、サークルでは上に書いたような経験は多分出来ないだろうと考え、
色々大変なことも多いだろうけどもう一度大学でも部活として運動に取り組もうと運動会に入ろうと思いました。

何でラクロス部?
ってことですがそろそれ長くなってきたので簡単に書くと
・ラクロスってスポーツが楽しそうだった
・部員の雰囲気が一番好きだった
・新歓ビデオが激熱だった(マジでオススメです!みなさんも是非見てください)
・すごい熱心に勧誘してくれた先輩がいた
等々です。

とっても真面目に書いてきましたが、新入生のみなさんが大学で何をするのかを決めるときに参考にしてもらえれば幸いです。
グラウンドや新歓のテントの中で新入生と話すのを楽しみにしています。

#22 対馬龍行

心に響いた言葉

2008年03月16日 16:55

いよいよあしたから春合宿。

思い返すと去年おととしと春先に怪我をしてて、今まで春合宿で練習をしたことがない。

ということで今年が俺にとって初めての春合宿!!

うおーー。


こんにちは新4年の#14中村あきひでです。MFです。
出身は兵庫県で好きなものはカレーです。


大好きなプロ野球選手がいる。
ロッテの54番で、愛称はジョニー。

わかるかな?
黒木知宏選手です。
魂のエース。


黒木選手は昨年ロッテを解雇され、
現役続行を模索したものの
受け入れてくれる球団が見つからず引退した。

そんな彼の言葉

「今頑張れ
今頑張らないで
いつ頑張るんだ」

熱い。


最近、高校の友達が就活でよく東京に来て、飲む機会が多い。

話をすると自分は将来について全然考えていないことを思い知らされ不安を覚える。

でも今はラクロスがあるから ま、いっかとも思う。


BLUE BULLETSでラクロスをやるのもあと一年をきった。

シーズンが終わる頃
俺はどんな気持ちなんだろう
どんな顔をしているのだろう
何を考えているのだろう

頑張る時は
今だ。

#14 中村彰秀

あっという間のようで・・・

2008年03月13日 00:18

胴上げ2


4年の山城です。↑の写真で目をガン閉じてる奴ですね。
このときは真ん中のお母さんも喜び一杯でした。改めておめでとうございます!

そこかしこで新入生が胴上げされているのを見ると
昔自分の番号を見つけて、信じられずに呆然としてたことを思い出しました。
あのとき思いっきり喜んでれば胴上げしてもらえただろうに。ちょっともったいなかった。

それが三年も前のことなんだから、大分おっさんになったなぁとしみじみ思いますね。
最近は疲労回復も遅くなったし、今の音楽も全くチェックしなくなったし。

でもラクロスは今が一番面白い。
一時期は辞めようかなと考えたこともあったけど
練習したことができるようになったこと、勝つ喜びを仲間と一緒に味わうことで
年を追うごとにラクロスが楽しくなってきた。

今年が最後の年。でも気負うことなく、一日一日を大切に過ごしていきたい。
あと明日新入生が一人練習を見学しに来てくれるみたいです。会えるのが楽しみだ。

胴上げ!

2008年03月10日 21:34

胴上げ!


今日は胴上げでした。
ほんと、みんなうれしそうで、こっちもめっちゃうれしくなってしまいました。

一緒に喜びが分かち合えて、満足!

こんなみんなとまた会える日が楽しみ。

#33高橋興介

10 Months To Go

2008年03月06日 22:13

自分にとってのラクロスとは、
大学生活そのもの。
大学4年間を懸けるに値するもの。

いつの日か、自分の周りの人々に、
東大ラクロス部BlueBulletsのすごさ・楽しさを語ってやれるような何かを打ち立てたい。


1年目。
日本一を目指し、誇りに漲った先輩達に憧れて入部を決めた。
ただただラクロスの楽しさを源としてプレーしていた。
先輩達のプレーに圧倒され、純粋に勝つ喜びを感じた。

2年目。
山あり谷ありの1年だった。
殻を破れないもどかしさとそれを突破したときの爽快感を得た。
一方で、信頼していた先輩達の敗戦で負ける悔しさを感じた。

3年目。
自分も本格的に戦力になった。
あっという間の1年だった。
Blue Bulletsを代表する責任の重さを感じた。
PLAY to WINの覚悟を教わった。

そして4年目。
主将になった。
やるしかないし、やりたくてしょうがない。
このチームで、08BlueBulletsで勝ちたい。
このメンバーで叫びたい。


残された時間は10か月。


#8 木名瀬邦彦(4年)

TEST

2008年03月03日 21:29

TEST


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